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否定されたくない
同じ意見を持つべき、と思うと
ケンカになりそう。
一人ひとり、思うところはある。
と思えれば、柳に風、でしょうか。

モノゴトなんてものは、角度が変われば
見え方も変わる。
絶対に正しいこと。なんてない。

いや。こうなんだ。ああなんだ。
と言っているうちに、
言い訳しているような気になる。


ふだんは「あなたは、そう思うのですね」
はいはい、でオシマイ。

誰でも、自分の思うことを否定されたくないワケで。
「そうですか」と受け止めると、意外と、
自己反省してくれることも、あったりする。
・・・ことも、あるわけで。

ケンカって疲れる。のだ~
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「正しい質問」が一番大事
最適な質問があれば
最適な答えが導き出される

つまり、正しい質問であれば
正しい答えが導き出せる
答えは、もともとある・・・

答えに迷ってしまうのは、正しい質問が
なされていないから。となりますか。

かのアインシュタインは
「もし自分が死にそうになって、助かる方法を考えるのに
1時間あるとしたら、最初の55分間は適切な質問を
探すのに費やすだろう」と言っています。

ジタバタするのは・・・
助かる方法なんて無いと、思っているからかも。

答えなんて・・・ない。と。

まあ、それだけ自分を自分で信じていない。
ということかなぁ。

手も足も出ない問題に対して私たちは
まず、逃げようとする。なんとしても。
見てみぬ振り。というのも同じ。
なかったことにする~

逃げれば追う。。追えば逃げる。。
これは~宇宙の法則。


問題に対して、近づく。

そうすると、おのずと答えは
「あれ?こんなに簡単に答えがあるとは・」
みたいなもんです、ね。


たとえば
「私は反戦運動などには参加しません。
ですが、平和活動には喜んで参加します。」

というマザーテレサの言葉があります。

反戦運動・・・な~んとなく、重い言葉。

いったい何をするの?という感じもするし
いつまでも、果てしなく続く戦いの・・・

だけど「平和運動」ならば、超カンタン。すっ軽い~

誰でも、いつでも、なんにたいしても。
「平和運動」をしたくない人なんていない。
していない人もいないこと。

ただ人に優しく、微笑みを絶やさず、
それだって「平和運動」でしょ?
何を食べたらいいのか?

「無添加」
「不使用」
「無農薬」
「オーガニック」
「有機」
「天然」
「植物由来」


これらの文字を最近
商品のパッケージのオモテ面に大きく、
見かけるようになったと思いませんか?

確かに、最近は良心的な商品も
増えてきていて、

「安全」や「安心」は消費者にとって
商品を選ぶ際の強い動機となっています。

しかし、実はここにも落とし穴が
あることをご存知ですか?

これらの表示については、

もともと食品添加物を使わない食品に
無添加と表示しているものや、

代替品を使って、前まで使っていた
添加物を「無添加」と表示するもの(笑)、

ほかにも「無添加」とでかでかと
書かれてあるけれど、一体何が
「添加されていない」のかが
わからないというケースもあります。

「無着色明太子」などと、
「合成着色料無添加」という表示を
ことさら強調しているものの、

実際は、合成着色料こそ使われていない
けれども、ほかの添加物はしっかり
使われている、といったように。

(そもそも彼の言葉を借りれば、
「無添加の明太子など存在しないと
 断言するメーカーがある」というほど、
 明太子は添加物なしで作るのが困難な
 食品です。)

さらには、添加物への不安を煽り、
安心材料として無添加と強調するものも。

もちろん、そんな商品ばかりでは
ありませんが・・・

これらの「売り文句」を書いているのは
あくまで売り手、メーカーであり、

コマーシャルであることを
忘れてはならないですね。

なんでこんなものを売ろうとするのか
と思えるようなもの・・ばかりの世の中。
出るクイは叩かれる
出ようとする者は叩かれる


出ようとする者は破壊者
だからかも知れない。

どんなに不満があっても
今を変えることに抵抗が生じる。

今が悪いとしても
変化はさらに悪くなる
可能性もあるもので。

新しいことは、先が見えない。
どうなるか~の恐怖もあるわけで。

「アベはやめろ」というのも、そうでしょ?
とらんぷさんも、同じかな?

特には

今が恵まれている者たちであれば
変化は望まない~

そして、得をしていることに
気づかれたくない、でしょうね。
戦争は起きるのか?
昨年から、核実験やミサイル発射を
繰り返す北朝鮮。

今年に入ってから、ミサイル発射の
ペースは加速しています。

また、北朝鮮のミサイル発射能力は
間違いなく向上しており、ついに
アメリカも否定してきた

「弾頭の大気圏再突入」

能力を持つに至ったと認めざるを
得なくなっているようです。

そして、報道には

「Xデー」

「レッドライン」

「斬首作戦」

といったおどろおどろしい言葉が
つい最近まで溢れていました。

中には、

「今日がXデー」

という発言をしていた
民報アナウンサーもいた位です。

しかし、今のところまだ何も
起こっていません。

もちろん、このまま北朝鮮が
ミサイル発射を繰り返しつつ、
6度目の核実験を強行する

ようなことがあれば、
米軍による攻撃が行われる
可能性はあるでしょう。

しかし、徒に危機感ばかりを
煽るマスメディアは、真実を
伝えているのでしょうか?

少なくとも、三代目の独裁者が
自暴自棄になって暴走しているかの
ような報道は完全に的外れです。

国際政治のプレイヤーである各国の
指導者は、それぞれ国家の生き残りを
かけた熾烈な戦いをしています。

そして、各国が意思決定をする際には、
リアリズムとして地政学的思考を
用いています。

なぜなら、「地政学」とは人類の歴史を
通じてほぼ変わることがない「地理」を
始めとした自然環境を大前提としており、

人智を超えた所与の条件が国際政治に
与える根本的な影響について研究する
ことから始まっているからです。

これを知ることで、異常者にしか見えない
他国の指導者が、なぜそのような言動を
取るのかが見えるようになってきます。

但し、昨今相次いで出版されている
「地政学」関連本には、重要な視点が
欠落しているものも多いのが実情です。

そこで、今こそ戦後長きに渡って日本人に
禁じられていた地政学を、

数少ない本物の専門家に語っていただく
ことにしましょう。

情報公開の締切は【5月31日(水)】
となっていますので、

ぜひ、今すぐにチェックしてください。
情報を見に行く ←クリック!
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Author:DON-MAY
日本人を元気にするブログです。心と身体のこと一緒に考えていきましょう。『元気なら何でも出来る』が合言葉♪

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