2017/10
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何を食べたらいいのか?

「無添加」
「不使用」
「無農薬」
「オーガニック」
「有機」
「天然」
「植物由来」


これらの文字を最近
商品のパッケージのオモテ面に大きく、
見かけるようになったと思いませんか?

確かに、最近は良心的な商品も
増えてきていて、

「安全」や「安心」は消費者にとって
商品を選ぶ際の強い動機となっています。

しかし、実はここにも落とし穴が
あることをご存知ですか?

これらの表示については、

もともと食品添加物を使わない食品に
無添加と表示しているものや、

代替品を使って、前まで使っていた
添加物を「無添加」と表示するもの(笑)、

ほかにも「無添加」とでかでかと
書かれてあるけれど、一体何が
「添加されていない」のかが
わからないというケースもあります。

「無着色明太子」などと、
「合成着色料無添加」という表示を
ことさら強調しているものの、

実際は、合成着色料こそ使われていない
けれども、ほかの添加物はしっかり
使われている、といったように。

(そもそも彼の言葉を借りれば、
「無添加の明太子など存在しないと
 断言するメーカーがある」というほど、
 明太子は添加物なしで作るのが困難な
 食品です。)

さらには、添加物への不安を煽り、
安心材料として無添加と強調するものも。

もちろん、そんな商品ばかりでは
ありませんが・・・

これらの「売り文句」を書いているのは
あくまで売り手、メーカーであり、

コマーシャルであることを
忘れてはならないですね。

なんでこんなものを売ろうとするのか
と思えるようなもの・・ばかりの世の中。
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出るクイは叩かれる
出ようとする者は叩かれる


出ようとする者は破壊者
だからかも知れない。

どんなに不満があっても
今を変えることに抵抗が生じる。

今が悪いとしても
変化はさらに悪くなる
可能性もあるもので。

新しいことは、先が見えない。
どうなるか~の恐怖もあるわけで。

「アベはやめろ」というのも、そうでしょ?
とらんぷさんも、同じかな?

特には

今が恵まれている者たちであれば
変化は望まない~

そして、得をしていることに
気づかれたくない、でしょうね。
戦争は起きるのか?
昨年から、核実験やミサイル発射を
繰り返す北朝鮮。

今年に入ってから、ミサイル発射の
ペースは加速しています。

また、北朝鮮のミサイル発射能力は
間違いなく向上しており、ついに
アメリカも否定してきた

「弾頭の大気圏再突入」

能力を持つに至ったと認めざるを
得なくなっているようです。

そして、報道には

「Xデー」

「レッドライン」

「斬首作戦」

といったおどろおどろしい言葉が
つい最近まで溢れていました。

中には、

「今日がXデー」

という発言をしていた
民報アナウンサーもいた位です。

しかし、今のところまだ何も
起こっていません。

もちろん、このまま北朝鮮が
ミサイル発射を繰り返しつつ、
6度目の核実験を強行する

ようなことがあれば、
米軍による攻撃が行われる
可能性はあるでしょう。

しかし、徒に危機感ばかりを
煽るマスメディアは、真実を
伝えているのでしょうか?

少なくとも、三代目の独裁者が
自暴自棄になって暴走しているかの
ような報道は完全に的外れです。

国際政治のプレイヤーである各国の
指導者は、それぞれ国家の生き残りを
かけた熾烈な戦いをしています。

そして、各国が意思決定をする際には、
リアリズムとして地政学的思考を
用いています。

なぜなら、「地政学」とは人類の歴史を
通じてほぼ変わることがない「地理」を
始めとした自然環境を大前提としており、

人智を超えた所与の条件が国際政治に
与える根本的な影響について研究する
ことから始まっているからです。

これを知ることで、異常者にしか見えない
他国の指導者が、なぜそのような言動を
取るのかが見えるようになってきます。

但し、昨今相次いで出版されている
「地政学」関連本には、重要な視点が
欠落しているものも多いのが実情です。

そこで、今こそ戦後長きに渡って日本人に
禁じられていた地政学を、

数少ない本物の専門家に語っていただく
ことにしましょう。

情報公開の締切は【5月31日(水)】
となっていますので、

ぜひ、今すぐにチェックしてください。
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現場経験から語る、

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彼が【資格講座】を始動することになりました。

これは、日本の食の未来を変えるために、
極めて重要な取り組みです。

皆さんは、最近の傾向として、
健康的な食品がかなり出回っている
ことにお気づきだと思います。

「無添加」
「不使用」
「無農薬」
「オーガニック」
「有機」
「天然」
「植物由来」

これらの文字を最近
商品のパッケージのオモテ面に大きく、
見かけるようになったと思いませんか?

確かに、最近は良心的な商品も
増えてきていて、

「安全」や「安心」は消費者にとって
商品を選ぶ際の強い動機となっています。

しかし、実はここにも落とし穴が
あることをご存知ですか?

これらの表示については、

もともと食品添加物を使わない食品に
無添加と表示しているものや、

代替品を使って、前まで使っていた
添加物を「無添加」と表示するもの(笑)、

ほかにも「無添加」とでかでかと
書かれてあるけれど、一体何が
「添加されていない」のかが
わからないというケースもあります。

無料講座を見てみる

健康志向を謳えば当然高く売れる
という事実も、頭の片隅に置いておく
必要があります。

ですから、私たち消費者は、
「コマーシャルに惑わされない感性」
を持つことがとても重要なのです。

つまり、消費者は、通常は商品の裏に
あるラベルの表示だけをもとに、
内容を正しく読み取り判断するだけの
知性が必要だということです。

売り手の言いなりになるのは危険です。
食べ物が体を作っている
世界的に見ると、マクドナルドとモンサントの
売り上げは落ちている、らしい。

マクドナルドはハンバーガーに代表される
ファストフード企業です。
モンサントは農薬・バイオテクノロジーを
扱っている会社です。

マクドナルドは知られている企業。
モンサントは~知る人は知る、
遺伝子工学を駆使したGMO(遺伝子組み換え作物)
の本山であります。

ハイブリッド品種に特化しており、
生産性を上げるために有毒な農薬を使い、
遺伝子組み換えをしています。

モンサントの商品は最終消費者(主に人間)の
健康を大きく害すると評価され、
反モンサント運動が巻き起こり、
ロシアと中国を含む30か国でGMOは
禁止されています。

マクドナルドは、
「牛肉の脂肪部分を水酸化アンモニウムで洗浄し、
それをハンバーガーに使用している」
水酸化アンモニウム以外にも、有毒物質が
マクドナルドでは使用されている。

という事実に多くの人々が気づくにしたがい、
ファストフード離れが世界的に進行している。

では、日本では?

知らないのか、知っていても無視するのか
の状態ですが、徐々に悪評は広まる傾向。

私たちは、巨大な企業の思い通りに
なんの判断も無くカウンターに向かい
エサにもならないようならないものを
食べていて、いいのでしょうか?
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DON-MAY

Author:DON-MAY
日本人を元気にするブログです。心と身体のこと一緒に考えていきましょう。『元気なら何でも出来る』が合言葉♪

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