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2018/10
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否定されたくない
同じ意見を持つべき、と思うと
ケンカになりそう。
一人ひとり、思うところはある。
と思えれば、柳に風、でしょうか。

モノゴトなんてものは、角度が変われば
見え方も変わる。
絶対に正しいこと。なんてない。

いや。こうなんだ。ああなんだ。
と言っているうちに、
言い訳しているような気になる。


ふだんは「あなたは、そう思うのですね」
はいはい、でオシマイ。

誰でも、自分の思うことを否定されたくないワケで。
「そうですか」と受け止めると、意外と、
自己反省してくれることも、あったりする。
・・・ことも、あるわけで。

ケンカって疲れる。のだ~
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「正しい質問」が一番大事
最適な質問があれば
最適な答えが導き出される

つまり、正しい質問であれば
正しい答えが導き出せる
答えは、もともとある・・・

答えに迷ってしまうのは、正しい質問が
なされていないから。となりますか。

かのアインシュタインは
「もし自分が死にそうになって、助かる方法を考えるのに
1時間あるとしたら、最初の55分間は適切な質問を
探すのに費やすだろう」と言っています。

ジタバタするのは・・・
助かる方法なんて無いと、思っているからかも。

答えなんて・・・ない。と。

まあ、それだけ自分を自分で信じていない。
ということかなぁ。

手も足も出ない問題に対して私たちは
まず、逃げようとする。なんとしても。
見てみぬ振り。というのも同じ。
なかったことにする~

逃げれば追う。。追えば逃げる。。
これは~宇宙の法則。


問題に対して、近づく。

そうすると、おのずと答えは
「あれ?こんなに簡単に答えがあるとは・」
みたいなもんです、ね。


たとえば
「私は反戦運動などには参加しません。
ですが、平和活動には喜んで参加します。」

というマザーテレサの言葉があります。

反戦運動・・・な~んとなく、重い言葉。

いったい何をするの?という感じもするし
いつまでも、果てしなく続く戦いの・・・

だけど「平和運動」ならば、超カンタン。すっ軽い~

誰でも、いつでも、なんにたいしても。
「平和運動」をしたくない人なんていない。
していない人もいないこと。

ただ人に優しく、微笑みを絶やさず、
それだって「平和運動」でしょ?
ルーツを知ると、道が見える
この動画を視たら、
日本人の本当のルーツがわかります。


日本人のルーツは

動画の舞台は明治維新。

明治維新といえば、
奇跡の無血クーデターとして
記憶している人も多いと思います。

一方、海外のクーデターといえば、
死屍累々の惨状ばかり。

なぜ明治維新はそうならなかったのか。

その秘密を解く鍵は、
氷河期以前から現在に続く
特殊な遺伝子にあるそうです。

この一連の無料動画を視れば、
想像を絶するほどの壮大なスケールに、
胸の高鳴りが抑えられなくなるでしょう。

期間限定ではありますが、
無料で視聴できますので、
今すぐご登録ください。



日本人の真のルーツ
関わりの中で自己を見る
たとえば、電車の中で足を踏まれて
「痛い!」という体験をしました。

そのとき
「この人は、わざと踏んで謝りもしない」と思った。
としましょうか。


「この人は、わざと踏んで謝りもしない」と、
その人は思いました。。

けれど、思っただけで、事実かどうか、
はっきりしませんよね。

「わざと踏んだのですか?」と尋ねたら、
いろいろと反応はあるでしょう。

また「踏んだ」と気づかなかったから、
謝らなかったのかもしれませんよね? 
謝って貰えていたら、後にまでひかず、
終わったことなのでしょうが。


「わざと」というのは、
もともと自作なのですよね。
これは、完全に創作なのだけれど、
その自作に自分が騙されてしまう。


ただ「踏まれた」だけでは、
被害者として単純過ぎるし
「私の苦しみ」が、軽いでしょ?

なので、わざわざ重くして、
相手を責めたいのでしょう。

のしつけて~というヤツね、、
自作するときって、それによって
得をするからですね。

そこまでしなくていいのに・・・
ということを、やる。
問題は、それによって大きくなりますか。
自己観察のすすめ
自分を知る。
心静かに、自己観察する。

これが、なかなか難しい。
だから、いい悪いなく、ただ観察することが
ポイントでしょう。

いちいち判断評価していたら、苦しいのは当然。

しかも・・・世界は・・・狂ってますから・・・。
「えっなんで」「どうしてそうなる」・・。
こんな世界に付き合って
狂わないはずはない。って、つまり、
自分もともと何かが狂っているんでしょ?

こんなこと、したくないのに。
で、我慢、、正当化、、。
ある意味、常に自己弁護して
暮らさなければならない。
のトコに入り込んで。。

自分を見る、、そんなことは、
できない~となりますか?。

そういうのを
「こんなことを考えているんだ」
「そこに囚われがある」とかを、
面白とい思えなければ、続かない。

本来は、なんに対しても、
発見するというのは、楽しいことなのですが~
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DON-MAY

Author:DON-MAY
日本人を元気にするブログです。心と身体のこと一緒に考えていきましょう。『元気なら何でも出来る』が合言葉♪

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