2017/08
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何を食べたらいいのか?

「無添加」
「不使用」
「無農薬」
「オーガニック」
「有機」
「天然」
「植物由来」


これらの文字を最近
商品のパッケージのオモテ面に大きく、
見かけるようになったと思いませんか?

確かに、最近は良心的な商品も
増えてきていて、

「安全」や「安心」は消費者にとって
商品を選ぶ際の強い動機となっています。

しかし、実はここにも落とし穴が
あることをご存知ですか?

これらの表示については、

もともと食品添加物を使わない食品に
無添加と表示しているものや、

代替品を使って、前まで使っていた
添加物を「無添加」と表示するもの(笑)、

ほかにも「無添加」とでかでかと
書かれてあるけれど、一体何が
「添加されていない」のかが
わからないというケースもあります。

「無着色明太子」などと、
「合成着色料無添加」という表示を
ことさら強調しているものの、

実際は、合成着色料こそ使われていない
けれども、ほかの添加物はしっかり
使われている、といったように。

(そもそも彼の言葉を借りれば、
「無添加の明太子など存在しないと
 断言するメーカーがある」というほど、
 明太子は添加物なしで作るのが困難な
 食品です。)

さらには、添加物への不安を煽り、
安心材料として無添加と強調するものも。

もちろん、そんな商品ばかりでは
ありませんが・・・

これらの「売り文句」を書いているのは
あくまで売り手、メーカーであり、

コマーシャルであることを
忘れてはならないですね。

なんでこんなものを売ろうとするのか
と思えるようなもの・・ばかりの世の中。
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賢い消費者になろう
食品問題のカリスマが、40年来の
現場経験から語る、

「食」を取り巻く日本の危機的な実態が
冷静に明かされています。

こちらです。
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【あと3日】

彼が【資格講座】を始動することになりました。

これは、日本の食の未来を変えるために、
極めて重要な取り組みです。

皆さんは、最近の傾向として、
健康的な食品がかなり出回っている
ことにお気づきだと思います。

「無添加」
「不使用」
「無農薬」
「オーガニック」
「有機」
「天然」
「植物由来」

これらの文字を最近
商品のパッケージのオモテ面に大きく、
見かけるようになったと思いませんか?

確かに、最近は良心的な商品も
増えてきていて、

「安全」や「安心」は消費者にとって
商品を選ぶ際の強い動機となっています。

しかし、実はここにも落とし穴が
あることをご存知ですか?

これらの表示については、

もともと食品添加物を使わない食品に
無添加と表示しているものや、

代替品を使って、前まで使っていた
添加物を「無添加」と表示するもの(笑)、

ほかにも「無添加」とでかでかと
書かれてあるけれど、一体何が
「添加されていない」のかが
わからないというケースもあります。

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健康志向を謳えば当然高く売れる
という事実も、頭の片隅に置いておく
必要があります。

ですから、私たち消費者は、
「コマーシャルに惑わされない感性」
を持つことがとても重要なのです。

つまり、消費者は、通常は商品の裏に
あるラベルの表示だけをもとに、
内容を正しく読み取り判断するだけの
知性が必要だということです。

売り手の言いなりになるのは危険です。
食べ物が体を作っている
世界的に見ると、マクドナルドとモンサントの
売り上げは落ちている、らしい。

マクドナルドはハンバーガーに代表される
ファストフード企業です。
モンサントは農薬・バイオテクノロジーを
扱っている会社です。

マクドナルドは知られている企業。
モンサントは~知る人は知る、
遺伝子工学を駆使したGMO(遺伝子組み換え作物)
の本山であります。

ハイブリッド品種に特化しており、
生産性を上げるために有毒な農薬を使い、
遺伝子組み換えをしています。

モンサントの商品は最終消費者(主に人間)の
健康を大きく害すると評価され、
反モンサント運動が巻き起こり、
ロシアと中国を含む30か国でGMOは
禁止されています。

マクドナルドは、
「牛肉の脂肪部分を水酸化アンモニウムで洗浄し、
それをハンバーガーに使用している」
水酸化アンモニウム以外にも、有毒物質が
マクドナルドでは使用されている。

という事実に多くの人々が気づくにしたがい、
ファストフード離れが世界的に進行している。

では、日本では?

知らないのか、知っていても無視するのか
の状態ですが、徐々に悪評は広まる傾向。

私たちは、巨大な企業の思い通りに
なんの判断も無くカウンターに向かい
エサにもならないようならないものを
食べていて、いいのでしょうか?
謎の粉が食品に化ける衝撃
衝撃度、めちゃめちゃ高いです。

まるで化学の授業でした。
 ⇒『元気の学校』

数本の小瓶に入っている
謎の液体や粉、怪しげなペースト状のものを
水を加えて混ぜ合わせたりするうちに、

不思議。
スーパーで見かけるあの食品に変身する・・・

自然界にはないモノから作られた
“フェイク”食品が、これほど堂々と
売られていた事実には、さすがに驚きました。

しかも自分も堂々と買ってました・・・(笑)

原価ほぼタダで作れる場合もあるらしく、
身体にも決して良くないのだとか。

良くないことづくしなのに、
CMの宣伝文句に踊らされ、

「大手が作ってるから安心」という
わけのわからない盲信によって
消費者が買う・・・
知らぬが仏。

買うから作る・・・

需要と供給の縮図を、まさに
このインタビューの中に
見たような気がします。

スポンサーへの配慮か、TVでは
ほとんど報道されない話。
このようなことは、様々な業界で
起きていることです。

情報コントロールされているので
知らないことばかりかもしれません。

家族の健康が大切なら、
この情報はかなり役に立ちます。

【9/15(火)に終了】してしまいますので、

こちらのキャンペーンで必ず
この重要な情報を手に入れてください。


『元気の学校』をクリックする


※「元気の学校」とは、あなたや家族、
子どもたちが真に健やかな生活を送るための
会員制の真実を伝える動画配信サービスです。
本当は怖い、TPP
TPPで、食肉の関税廃止などを取り決めようと
しているわけですが。。

ブタ肉がどうの。米がどうの・・・。
これは、本当は深い問題がある。

安い食品によって、国内の農家が
立ち行かなくなる。

ていうのは、ただの一面。

「これから食糧難になる」

これが、未来の大問題なのですね。

安くなった農産物が順調に
輸入され続けるなら、問題は軽い。

これからは、食料の奪い合いが始まる。

たとえば中国は、輸出国家から
世界中の食料を独占的に
自国に輸入するようになる。

そうしたら、他国が輸出先の変更が起きる。
日本相手に輸出していたものが、他にまわる。

中国企業の、外国での農地の買収。
農産物に関わる企業は中国系企業となって~
ということが、もうすでに始まってます。

農産物で対抗できなくなった農家は
廃業している・・・となりますと。

日本で、生産されない状態になった後
今度は、高くても買わねばならないとなって。

急激に食品原料の高騰となる。

つい最近も、小麦が高騰。
大豆が値上がり。乳製品が~
ソバが高くなる~とか。

など色々・・・ありました。

ともかく。わたしたちは、自給力を
他者に任せず、自分たちのコトとして
考えていかねばならない時がきている。

これはもう。
安全な食品を。を、越えている。
重大な問題だと思います。
プロフィール

DON-MAY

Author:DON-MAY
日本人を元気にするブログです。心と身体のこと一緒に考えていきましょう。『元気なら何でも出来る』が合言葉♪

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