2013/03
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あわてるコジキは、貰いが少ない
「三日間限定」
「二十人限定」
「あと二人」

人は「限定」という言葉に弱い。
あせって駆け込む・・・


ということになっているようですが
「限定」と聞いたとたんに
腰が引けます。

そんな狭いトコロに
入るのは、イヤだな~と思う。

「どうぞ。お先に。欲しい方に譲ります」
という気になります。

人と争うことから、一抜けた~♪
というような感じですね。

そんなことでは、チャンスを逃しますよ。
と・・・脅すようなことを言う人もいます。

いつ、やるんですか?
「いま」でしょう!


と言う言葉が、流行っているみたい。

バカだなぁ~と思う。


「いま」なんて
いつまでたっても「いま」なのだよ。

瞬間瞬間「いま」が、あるだけ。
だからね。
チャンスなんて、どこにだって
転がっているモノなのだ。

どんなことだって本人の気持ちよ。
どんなことも、チャンスになるの。
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お互い様・・・のことだから
パラダイムですが、これは、
「極めて個人的に常識として見ている世界」

パラダイムとパラドックス・・・
似ているが、違う。
横道に逸れないうちに、本道にもどる~


見えている世界は、人それぞれ千差万別です。
社会に対して、どういうルールを持っているか
ということでも、ありますね。

これはもぅ、これまで育ってきた家庭で
植えつけられたモノから、対人関係で
築き上げたもの。

ですから。
「真実だ」と思い込んでいます。
そして「誰にとっても真実だ」とも。

みな。ひとりずつ。
自分の世界を生きている。のですが。


自分がそうなのだから、
他の人も、そうなんですね。
それぞれに、ルールが、ある。

しかも、共通のルールでない場合もある。
ですから「個人的な」となります。


個人的な常識なるものに、
こだわりなく、他を受け入れるためには・・・

その答えは
「事実を知っているか、いないか?」
だったりします。

そして

「お互いがグッドである」
という視点も必要ですね。


自分だけが・・・
相手だけが・・・

という解釈で、モノ・コトを見ていると
事実は、見えてきませんね。

お互いの価値観・世界観が
ぶつかりあったとき。

どうしたら、相手と世界を共有できるか。


「お互いがグッドである」ときに
事実に対して、無欲で向き合える。
向き合えるから、事実が見える。
とも、、、言えますか。

ルールって「自分にとって有利」だから
それを選択して得たもの。
それを、いったん、脇に置く。

その姿勢が、相手のルールに固執する
思いを、溶かしていくんじゃないかな。
こんな人とは、一緒に仕事したくない
一緒に働いている仕事仲間というには
選べないので、現状にある程度は合わせて
楽しく仕事をしたいと思うワケですが。

一緒に働く人として許せないことは、なに?

というアンケートを集計したところ


1位 責任逃れをしようとする 38.3%

2位 時間を守らない 34.2%

3位 高圧的な態度をとる 24.5%

4位 約束を忘れる、守らない 22.5%


という結果が出たそうです。


こうやって順位の上位となったものは
「社会人として、いかがなものでしょう」
という感じですね。

とはいえ。
もしかしたら、誰にでも言えることで
責任逃れをしたことがない。
時間を守れなかったことはない
高圧的に出たことがない・・・

自分でも、していそうなコト。

仕事にマンネリになって、緊張感なく
ただ漠然と仕事をしている。
というような時は、モチベーションをあげる
ひとつの方法として、

責任逃れを、しないぞ!
時間は守るぞ!

というように。

「こんなことは、当たり前」と思っている
当たり前のコトを、丁寧に、意識的に、
やってみると、効果がありそうです。
言わないと、伝わらない
「いわなくても、分かるだろぅ」
「気が利かないヤツだなー」

そうやって「してもらう」ことを期待する。


そんなクセが、どうしてつくのか?



それは

言いたいことを言えない。

ついつい、ウソをついてしまう。



その状態への、言い訳、正当化じゃないかな。



言いたいことを、言わない。

のは「言っても、理解してもらえない」

と思ったことがあって、傷ついたことがある。



過去の体験が、今の状況を作る。



言っても分かってもらえない。

そうなると、言わなければならないときに

ウソを言うようになる。



こういっておけば、問題は起きない。

と、感じているからなのだねー。

それで、その場その場の、都合の良いこと言う。



もしかしたら、それがウソだとは

知らないまま、自動的に答えている。

これがクセになっているから。



ある日、自分がそうしていることに

ハッと気が付いた・・・。



これが、気づかないはずがないじゃない?

と思うでしょうが、無意識にしていることだから

チェックしていなかったんですね。



そして、

そうしている方が、ラクということもある。

これは、モノ・コトを「流す」方法だから。



流れていれば、問題ないと思うもので。



でも、そうしているうちに、気づかずに

自分に制限をかけてしまっていた。



なんとな~く。気が重い。

したいことが、できない

言いたいことが言えない自分・・・




その状況から脱出する「一歩」は

簡単ですけど

「言いたいことを言う」
「嘘をつかない」
意識して、モノ・コトに関わる。



どうなるか、わからないけれど

「本音を発言してみる」んですね。



先を予測しない。



言ったら、こうなるああなる

と思うから、一言が出てこないワケで。



失言もあるでしょう。

でも、ちゃんと受け止める・・・

それだけで、自分・・・一変するよね。
忍耐の別名は「愛」
忍耐とは、犠牲を受け入れることではなく
愛を外(他者)に向けること、です。

わたしたちは、強制されなくても進んで
愛する人に対して、自らを与えようとする。
強い忍耐力で、支えようとする。

ですから
愛のないところに、忍耐はないのです。
辛抱強く、相手が成長することを
見守ることも、忍耐力のすることです。

自分自身に価値を見出せない人は
相手が「何も出来ない人」であることを
密かに望んでいます。

そして、自分の価値を示そうとします。

そして、そこには
忍耐がない、のですね。

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勇気を与えるもの
ユーモアを上手く使うのは
日本人の気質から見ると、なかなか
難しいことではないかと思います。

ユーモアと軽薄さを混同しやすいし~

ところが、周りが深刻なほど、それが可笑しい
ということになるのも、事実。

緊張が続くのを、嫌がる性質もありまして。
お葬式のように、しんみり~としている状態のとき
誰かが、笑いを誘うような状態になるのを見ると
笑いが止まらなくなる。
ということなども、あるんですね♪

緊張していたら、飛びぬけたアイデアも出ません。

ユーモアは
発想の柔軟性と言語能力を高めるための訓練です。
ユーモアとは
物事を楽観的にとらえる力なのです。
まさしく。まさしく。

ユーモアは、ジョークとは違うんですね。
相手にウケる「冗談」を言うことではない。

マンガのヒーローが
苦難・困難を目の前にして、
軽く~笑い飛ばして。
前向きに進んでいく。

それを見ている人に、同じように
乗り越える力を
与えてしまうのも
ユーモアのパワーなんですね。
人間の潜在能力を引き出す
仕事におけるパフォーマンスや

集中力といったものは

環境や体調に非常に左右されます。



多忙な日々を送り続けたせいで

体調を崩し、仕事のパフォーマンスが

著しく低下した男が、一瞬にして救われた話があります。

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潜在能力を引き出す魔法のスキル



大きなビジネスを成功させるためには

それなりの資本が必要になりますが、

何よりの資本は身体です。



人間に備わった潜在能力を

完全に引き出すことが出来れば

最高の集中力とパフォーマンスを

発揮することが可能となり

成功に向かって驀進することが出来ます。



この、人間の潜在能力を引き出すことの出来る

魔法のスキルを持った男が現れました。



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理解していて、人体の真理に基づく

成功法則を我々に適用する技術を持っています。



その魔法のスキルを持った人物が

その秘密を公開している動画がございますので

ぜひこちらをご覧頂き

成功の為の必須条件をご確認下さい。

潜在能力を引き出す魔法のスキル



非常に興味深い内容です。

ぜひご覧下さいませ。
成功へのピンチは、チャンスだった
世の中には“成功者”と呼ばれる
人たちがいますが

その人たちは、一般の会社員の
何倍も何十倍も稼いでいるわけですから
それ相応の行動をしているんですね。

一般の人では考えられないようなリスクを冒す。
賭けのようなチャレンジをする。
などなど~
だからこそ得られる報酬が大きいと言えます。

しかし、成功者と呼ばれる人間でも
あまりに多忙な日々を送り続けたのが原因で、
とんでもないことになってしまった人がいます。

そのとんでもないことになってしまった彼が
長い間、悩み続け、どうしても自分で
解決することができなかった問題は、
実は誰にでも起こる、意外と単純な悩みだったのです。

悩んでいた彼は
“ある魔法のスキルをもった人”との出会いによって
悩みが一瞬で解決され、
今はバリバリと思う存分仕事に打ち込んでいます。

成功に向かってまっしぐらです。

成功を邪魔する意外なものとは何なのか。
その解決法とは何なのか。
実は成功するための真理がここに隠されています。

大変面白い話です。

詳しい内容が動画で見れるようですので
ぜひこちらからご覧下さい。
    ↓↓

成功の真理にリーチする魔法のスキル
生活習慣病セルフケアアドバイザー
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健康的な生活は私たちの切実な願いです。そのためには、

3大死因や、多くの人たちがその予備軍である、
生活習慣病、がん、心疾患、脳血管疾患、糖尿病、

メタボリックシンドロームなどに対して、
予防段階でのセルフケアが一層求められている時代です。


本講座では、生活習慣病予防の3大柱

(1、食生活、2、運動、3、ストレス)、

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5、他者へのアドバイス技法

を学習するための通信教育講座です。

※「生活習慣病セルフケアアドバイザー」は
 当社の登録商標です。



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Author:DON-MAY
日本人を元気にするブログです。心と身体のこと一緒に考えていきましょう。『元気なら何でも出来る』が合言葉♪

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