2013/11
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まず"外づら"を磨く
もちろん内面は磨くことも
大事なんですが~

"外づら"を良くすることの方が
早いよね。

そして、"そとづら"を磨くうちに
"うちづら"も、磨かれることがある。

"うちづら"が良くて
"そとづら"が悪い

ということも、ないでしょう。

人の欠点をアレコレ探すことより
欠点に鈍感になることが"そとづら"を
磨くためのポイントでもある。

・気持ちよい明るい挨拶
・人の良いところを褒める
・"ありがとう""ごめんなさい"が
 スッと出る。

人が気持ちよくなることを目指すことが
"そとづら"を作ることであるなら
もちろん、同時に"うちづら"が
磨かれることでもある。

会った人を、三つは褒めることを
目指していれば、欠点をみなくなる。
のではなかろうか。

長所は欠点のウラ返し
観ようとすれば欠点にもなる長所にもなる。

"そとづら"ばかりは、いい人ね~。

というのは、本当の"そとづら"を
磨こうとしていない。
と言えそうです。
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無知の知「ソクラテス」
知の探求は、己の無知を知ることから始まります。

ソクラテスは当時「賢者」といわれている
名士たちを訪れて、自分より優れた
賢者を見つけようとした。

が。

問答を通して気が付く。

みな本当は自分と同じように無知なのに
自分で自分を知者と思い込んでいるのだと。

自分の無知に気づくこと。
それこそが賢者。

もう分かっている。
もう知っている。

そこからは知の探求は
起こり得ないのです。
思考は判断を間違える
・今の仕事を続けるべきか、やめるべきか
・このビジネスを進めるべきか、やめるべきか
・新しい人を採用すべきか、見送るべきか
・恋人との関係を続けるべきか、別れるべきか

などなど、
人生は常に選択と決断の連続ですねぇ。


ところが、実は人間の脳というのは、
その成り立ちからして、

「間違った決断」を
するようにできているのだそうです。


さらに、厳密な「分析」に基づく決断もまた、
正しい結論には至らないことが分かっています。


では、正しい決断をするには
どうすればいいのでしょうか?


世界的なベストセラーでもある
「アイデアのちから」などを世に送り出した
スタンフォード大学の教授

チップ・ハースによると


新刊の「Decisive」という本の中で

なぜ直感や分析による決断が間違うのか?

その問題と原因を特定するとともに、
それらの問題を正すための


4つの決断プロセス”WRAP”
という手法を公開しました。


この本は他にも意思決定に関わる
研究データや実験結果が
たくさん紹介されているのですが


この非常に気になる情報を
ビジネス・マーケティングのスペシャリスト
神田昌典さんが解説したオーディオが
ここにあります。

しかも期間限定の「無料」で。

「洋書トライアスロン」



これは 神田昌典さんの

オーディオシリーズなんですが、
11月10日までこの音声が無料で手に入ります。


こういった情報を手に入れるためには、
洋書をたくさん読んだり、
海外の事情に通じていなければなりません。


しかし、それを神田さんが分かりやすく解説し、
しかも通勤時間で聞ける音声という形にしたのが
この「洋書トライアスロン」というわけです。

「洋書トライアスロン」  をみる



私も聞きましたが非常に参考になるので
是非、チェックしてみてください。
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日本人を元気にするブログです。心と身体のこと一緒に考えていきましょう。『元気なら何でも出来る』が合言葉♪

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