2015/11
≪10  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30   12≫
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
脳科学や行動科学を活用する
「私たちの思考、感情、学習の95%は
意識されることなく生じている」


こう言ったのは、
ハーバード大学のマーケティング学の教授
ジェラルド・ザルトマンです。

人の脳というのは不思議なもので
普段私たちは頭を使って考えて
行動しているように思えますが、

実はほとんどの行動というのは
無意識の内になされています。


実際、朝起きて歯を磨き服を着て
会社に行く、、といった行動を
必死に考える人はいないでしょう。


つまり、好むと好まざるとにかかわらず
人の行動の95%は無意識のうちに
決定されているのです。
自動操縦で、動いている。
これは、いちいち考えることなく
自然に動いている習慣やクセも同じです。


そして、この95%の無意識の力を
マーケティングや広告・販売戦術に
活用することはできないのか?


そう考えたのが、人気ブログ
「Neuromarketing(ニューロマーケティング)」
の執筆者、ロジャー・ドゥーリーです。


ドゥーリーは、
カタログ販売のマーケターとして
マーケティングの世界で頭角を現す一方、

脳科学や行動科学に興味を持つようになり、
独自に脳科学の最新知識を
マーケティングの分野に活用した
「ニューロマーケティング」を研究。

この分野の第一人者となりました。


そして、ニューロマーケティングの
数々の研究結果をまとめたのが

この脳と心の科学本
「脳科学マーケティング 100の心理技術」
というわけです。

興味のある人は、ココを!


価格が脳に与える影響や
男性脳、女性脳の攻略法、
ケチな人に売る方法などなど、

目次を見るだけでも
心理学や行動科学を元にした
大変興味深い内容が満載なのが分かります。


私も読みましたが、
非常にオススメの本です。

『脳科学マーケティング100の心理技術』
是非、チェックしてみてください。

スポンサーサイト
本格的デドックスを学ぶ
最近あちこちで聞く「デトックス」。

海外セレブたちが火付け役のものも
結構多いようですが、
ダイエットや健康法はもちろん、
料理レシピなんかも沢山見かけますよね。

この「デトックス」という考え方、
ルーツを遡ると切っても切れないのが、
インドのアーユルヴェーダのようです。

日本ではエステやマッサージでばかり
見かけるので、お手軽なイメージがありますが、

実はインドでは、アーユルヴェーダの
医師の資格は国家資格なので、
れっきとした医学です。

しかも、5000年とも言われるその
知恵の集大成の奥深さは、
西洋医学にどっぷりの現代人の私たちには
斬新で聞きなれないほど。

例えば、、、

消化・代謝のプロセスの終着地点として、
「生命エネルギー」と訳される「オージャス」
というものについて説いていたり、

そもそもアーユルヴェーダの定義として
「人生の目的とは、幸福の拡大である」
と説いていたり。

でも、これらの教えを細かく紐解いていくと、
空想ではなく、全てが説得性に満ち、
むしろ西洋医学がおろそかにしてしまっている
大切なものを取り戻させてくれます。

アーユルヴェーダでは「デトックス」に近いものとして
ここで紹介されている「毒出し」というものがあります。

『元気の学校』

このページから手に入れることができる
アーユルヴェーダ医療の第一人者的人物への
インタビューによると、

このしくみを知らない人が、病気になり、
知っていれば、病気を避けられる・・

と言っても過言じゃなさそうです。

毒出しが定義する「毒素」や
「毒素」を溜めない方法を教えてくれる
このインタビューは、必ず役に立つと思います。

すべての人にオススメですが、
どうも毎日スッキリしない体調で過ごしている人、
昔と比べて疲れやすくなった・・・

そんな人たちは必見です。

〆切は、【11月15日(日)】まで。

この日までに確実に手に入れてください。

『元気の学校』を見てみる
自分の健康は、自分で守る
「賢い消費者と心ある生産者が世界を変える」

そんなビジョンを形にした
本物の医食住情報メディア「元気の学校」は、
おかげさまでリリースから3ヶ月が経ちました。

なぜ「元気の学校」を立ち上げたのか、
その背景や理念、コンセプトを共有させて頂くため、
初月に取り上げられたのが
「人はなぜ食べるのか?」

次に、もう少し切り込んで、
食の問題に焦点を当てた
「食品添加物」
がテーマでした。

その後10月には、初めて「医」を
テーマに、人体と発症のメカニズム
について。

そして、この3ヶ月間の学びを通して
興味・関心の高さを感じてきた、
あるキーワードがあります。

そのキーワードとは、

「デトックス」

です。

ダイエット、健康法、料理レシピ等々、
至る所で近年最もよく目にするキーワード
だからかも知れませんが、非常に高い
関心が寄せられてきました。

そのため、この「デトックス」については
「元気の学校」でもリサーチを続けてきたのですが、

実はそうするうちに、避けては通れない
あるテーマに辿り着いたのです。

それが、今月のテーマです。
元気の学校


ここで出てくる「デトックス」は、
5000年もの歴史あるインド伝統医学
の教えが基になっています。

インド伝統医学では、健康の維持に
欠かせないものとして「消化力」の
重要性を挙げているのですが、

この教えの中で、「消化力」とは
人それぞれ違うことが大前提となっており、
体質別の教えは、詳細にわたって
全てが異なります。

しかし現代は、さかんに「アレがいい」
「コレがいい」などと言っては、食材・食品が
一人歩きして推薦される傾向があります。

よく考えれば、人それぞれ体質も
消化力も違うのですから、同じ食べ物を取り入れても
本来は個人差が出て然るべきなのですが、

そういった考慮は中々してくれないのが
現代の健康情報のあり方です。

しかし逆に言えば、

「消化力」の重要性や「体質」の違いが
自分自身で理解できてくると、

海外セレブたちがこぞって取り入れている
健康法をむやみに取り入れたりは、
できなくなってきます。

下手に欧米人の真似をしていては、
毒にさえなり得ることがわかってくるからです。

牛乳を飲むと、お腹がゴロゴロする。
・・・分解・吸収する力がないから、ですね。

それは、日本人という人種の
胃腸の“弱さ”
も深く関係している
ことなのですが・・

今回は、この「毒出し」について、
日本でいま最も信頼できる人物に
インタビューを行いました。

その人物とは、医学博士の
蓮村 誠(はすむら まこと)先生です。


インド伝統医学に精通する蓮村先生に、
毒出しや、消化力を上げるための知識、

そして現代人の私たちがいかに
毒素を溜め込み、それがもとで老化をし、
病気を招いているのかを教えて頂きました。

蓮村先生は、40歳代くらいで見られる
老化現象は「ニセの老化」だと断言していますが、

人間とは本来それほどに、
意識や思考のレベルを超え、計り知れない
完璧さを持った調和的な「自然知性」を
持っているのだと言います。

このインタビューで特筆したい点は、
健康に過ごしていくための知性や
心の持ち方に至るまで教えて頂いたことです。

さすがは世界三大伝統医学の一つなだけあって、
西洋医学がいまだ到達しない
「精神」の領域についても大いに触れながら、

精神も体も、すべては自分の内側で
つながっていることを教えてくださいました。

あなたも今すぐ、毒素を取り除き、
あなたの内側に眠る健康を最大限に生かし、

そしていつまでも健康で若々しく、
内面から輝き出すような知性を
手に入れてください。

このインタビューをご覧頂けるのは、
15日(日)までにご入会頂いた方だけです。

ぜひ今すぐお手続きください。
元気の学校←みてみる
プロフィール

DON-MAY

Author:DON-MAY
日本人を元気にするブログです。心と身体のこと一緒に考えていきましょう。『元気なら何でも出来る』が合言葉♪

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
健康美容グッズ集
ご訪問ありがとう♪
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
心と身体
396位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
セラピー
14位
アクセスランキングを見る>>
広がれ友達の輪
あしをペタペタ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。