2017/06
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チラシで集客できない
ちょっと想像してみてください。

あなたは美容院の社長です。
集客は主にチラシと紹介。
1人で美容院を運営しています。


4ヶ月前、あるチラシを打ちました。

ポスティングに5000枚。

自信満々。
「これならお客さんが殺到するだろう」
と思い作成。


チラシを出した日
電話が鳴り止まずに
仕事の邪魔になるんじゃないか?


予約が入りすぎて
1人では回せなくなってしまい
せっかくチラシで来てくれた人を
断らないと行けなくなってしまうんじゃないか。


お客さんがたくさん来ることを
想像して楽しみにしていたが



一ヶ月たっても電話は来ない。
新規のお客さんも
今のお客さんからの紹介だけ。


貴重なお金を捨ててしまった。

次のチラシも失敗したらどうしよう。。。
チラシじゃダメか? さまざまな不安が~



でも、今は違います。

チラシを打てば
チラシの費用を回収できるくらいの
お客さんが新規で来店。


リピートもしてくれるので
次回来店時から利益に直結。


お金にも余裕が少しずつできて
休みの日に研修会に行ったり
ちょっと良いレストランに行ったり。


今日のあなたは4ヶ月前の、
「チラシでお金を失うのが怖い」
という気持ちとは違います。


チラシを打つと新規客が
ある程度来ることがわかっているので
安心してチラシを打つことができます。


さて、
この4ヶ月の間で何があったのでしょうか?


チラシをどんなふうに変更したのでしょうか?
何を書いたのでしょうか?
どんな「心理」を突いたのでしょうか?




それは、、、

ここをクリックして詳細を確認する
恐怖から逃れようとバカになる
事実を否認する。

簡単におきてくること。

トランプさん・・・ですけどね。

熱狂的に押している人たちがいる。

まっ。。どう考えても・・素人やん?


そんな人に、大統領を任せる。
って、本来はありえないと思う。

オバマさんが言っていたけど
彼に核のボタンを持たせられない~ってね。

大統領って、そういう立場やん?


まさか。彼がボタンを押すほどのバカじゃない。
って、思っているんだろうね。

良識くらい持っているはず
って思っているんだろうね。

政治家は誰かの利益のために働く。

それが担保になって信用される
ってものじゃないかな。

それが保障になって暴走は回避される。
ってものじゃないかな。

でも。そんな担保が・・彼にあるのかな?

世界に、そこはかとない恐怖が・・・
そんなモノが漂っている。のは

ブレーキが、あるかないか分からない人が
リーダーになった。その事実。

恐怖から逃れる手段が、事実からの回避。
信頼していいかどうか分からないから
信頼できる(はず)と、無理やり認める・・

まっ。ともかく前代未聞。
アメリカから独立する! という州があったり
デモが起きたり~

どうなることやら。
まったく想像もできません~
人の心をつかむ
某政治家さんの演説で
「ばばあ」と言っているのが
気になって仕方がない~
とか言う人がいまして。

こんな人が選挙になると11万票も
獲得するのが、あーたらこーたら。

まあ、そうですねぇ。
タレントさんの中にも
中高年が~ババアが~
ありますねぇ。

そのフランクな態度を「近しい人」だから
できると思うんでしょか。

身内くらい近しい人には許せるけれど、
心の遠い人には、抵抗したくなる。
ってあります。

誰でも「ばばあ」と言えない、
『あの人』だから受け取れるってことね。

まっ。お得な方です。

~それにしても、経済が停滞している現状、
これからの政治は大変でしょう。

このままでいくと2030年には、働いていない人が
45%になってしまう。
となると税収が減る。負担が増える。
ということで。税収の主役は。。。
直接徴収する所得税から消費税に移る。

そんなことでもしないと社会は回らなくなる。
フランスは消費税20%とかね。
日本は25%と試算されている。

もちろん、これは少子化から来てる。
けれど、今すぐ子供を増やせ! って
絶対に無理。

そとから移民・・・。

身内だから近しい
他人だから遠い

こんなことは、やっていられない。
究極の集客法です!
・インターネットからの集客が伸び悩んでいる。

・ブログやメルマガを始めたいが何を書けばいいか分からない。

・最近、顧客に飽きられてきているのを感じる。

・ネットの訪問者をお客に変える方法が分からない。



といったことに悩んだことがあるなら


この本
「お客が集まるオンラインコンテンツの作り方」
が非常にオススメです。



おすすめコンテンツ作り



実のところ、
ひと昔前は
インターネットで商品を売るのは
比較的簡単なことでした。

ホームページに商品を並べておけば
お客さんが自分から買いに来てくれて

放っておいても注文が入っていたのです。





ところが、今はもうそんな時代ではありません。


インターネットが儲かると知ったライバルが
次々に参入し、
競争は激化の一途を辿っています。





広告費はどんどん高騰しているのに
売上がなかなか上がらない
という苦しい状況に
多くの運営者は頭を悩ませています。





しかし、そんな状況の中でも
儲かっている会社は儲かっているのです。



では、インターネットで儲かる会社と
そうでない会社の違いは何なのでしょうか?





それは「キラーコンテンツ」です。



コンテンツというのは顧客にとって
価値のある情報のことです。



例えば腰痛に悩んでいる人にとって

腰痛改善の情報というのは価値があるので
コンテンツとなるわけです。




そして、そのコンテンツの内容が
優れていればいるほど、
顧客はコンテンツ提供者を信頼して


この会社に仕事をお願いしたいと
思うようになります。





今のインターネットの世界で
顧客が売り手を選ぶ決め手となるのは

コンテンツ次第であると言っても
過言ではないのです。





「キラーコンテンツ」というのは
コンテンツの内容が優れていることはもちろん、

その内容が人から人へクチコミで
広がるような特別なコンテンツです。




キラーコンテンツはまさに
無料でお客さんをどんどんと
呼び込んで
来てくれる魔法の集客装置と言えるでしょう。





では、一体どうすればそういった
コンテンツを作ることができるのでしょうか?




それは、、、

↓


ここをクリック してみてね
怒りは「助けて」という意味
自分の怒りも、扱いにくいものですが。

人の怒りも、手ごわい~

怒りは間接的な「助けて」なのです。
本人は、お困りなので「助けて」なのです。


そこに関係があれば、
「こうしてやった」ということをタネに
「それなのに、どうして・・なのか」と正当化して
こちらを責めて来る。

そこに関係性がない場合は
「こうして当然!」「それは常識!!」
なのに、どうしてしない?!
と、怒りという形で、強制的に「助けろ」となる。

「助けて」なら、丁寧に、お願いしなさいって。

自分の利益のためにこちらを利用しようとしているのに、
逆にこちらを助けていると思い込んでいる形式もある。

だから・・・とても、そういう人の相手をするのは重くなる。

だからと言って、無碍にすると、反撃しそうなので・・・。
どうしていいやら~と思案するわけですね。

それを気付いてもらうのは、なかなか難しいですわ。(苦笑)
下手したらケンカもありうるし。
そこまですることもないかと、譲歩しても、
そのままで終わって、感謝もなく「当たり前」だから・・。。

自分は常に正しくて、間違っているのは他者となりまして。
いやはやいやはや~という感じです。

            ★

人は、人生が公平ではないことを
悟れるくらいに
成長しなくてはならない。
そしてただ、自分の置かれた状況のなかで
最善をつくすべきだ。


            ★

「車いすの天才科学者」として有名な
スティーヴン・ホーキング博士の言葉です。
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